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zoom RSS テーマ「音楽」のブログ記事

みんなの「音楽」ブログ


『真夜中は別の顔」第2幕 』☆キムビアンカ

2011/05/05 20:27
キムビアンカ・・迫力!
すごいわぁ〜!

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これは、生で観ないとわかるまい!

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すんばらし〜!

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元気もいただきました!
また、仕事がんばれそう

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すばらしいショーをありがとうございました!

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10年前の5月ごろの作品です

2008/08/14 17:32
合成ボイスのカードを使ってシンセに歌わせました。
今、聞くと幼稚ですね・・

最近は、かなりボイスカードも進化してるのかな?


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しのぶちゃんinかぞカタクラパーク!

2007/12/09 18:23
よかったぞ〜!
楽しかったぞ〜!
カタクラパークヨーカドー加須店

しのぶちゃんの「ものまねショー」

まずは、演歌でスタート!

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やはり、しのぶちゃんは黒も似合う・・!

そして定番、倖田來未だ〜!
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今日は、室内で良かったそうです。
外は寒いからねえ・・
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今日も、絶好調のしのぶちゃん!
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1回目のステージ終了でサイン会&撮影会!
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ニット帽が似合うねえ・・
しのぶちゃんのサイン刺繍入りです。

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2回目のステージも絶好調!
しのぶちゃんいつ聴いてもトークが上手い!
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ユーミンのまねも良いよ〜
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ホントに歌のセンスは、ばつぐん!
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あゆも良いですね!
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おお!貞子?
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とにかく楽しかった!
ありがとう!
しのぶちゃん!
スタッフのみなさん!

そして遠い所から来てくれたチームのみんな!
ホントにありがとう!
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しのぶさんには、バラードなんかどうですか?

2007/05/01 20:55
しのぶさんには、バラードをしっとりと歌ってほしい!  

10年前に作った曲ですが、即興でボーカルも入れてあります。

どうですか

ちょっと・・スローすぎるかなあ?




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麻衣ちゃんの「みんなのうた」

2007/01/02 19:26
2007年は、NHK”みんなのうた”から、またまた大ヒット
倉木麻衣が唄う「〇〇〇〇〇・・」って具合にならないかなあ

それでは、私が作曲した「童謡曲」を聴いてください。


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シンディ・ローパー

2006/11/18 18:43
シンディ・ローパー ミニ特集
1984年
Girls Just Want To Have Funでデビュー:なんだ!これは!!
と言うのが正直な感想だった。
そして、発表されたアルバム”シーズ・ソー・アンユージュアル”
でまさに、普通じゃない女の子を武器に「グラミー賞」「1984年度最優秀女性歌手賞」を受賞した。

私は、シンディを「ちょっとかじってみようかな!」という方には、グレイテスト・ヒッツ・DVDの
”TWELVE DEADLY CYNS”をおすすめしたい。やはり、映像はシンディにとって重要なファクターだと思うからだ。
「クラブバンド「ブルー・エンジェル」で鍛えあげた声は、超現実的思えるほど表現豊かだった・・」「シンディの声のすばらしさだった・・」
(DVDバイオグラフィー参照)

最初にあげるとすれば、やはり「タイム・アフター・タイム」であろう。
私たちの救世主倉木麻衣も同じ題名の曲を持ちこれほど曲名として有名な名もめずらしいと思う。現実と空想と普通と普通じゃないシンディが混然としながら伝わる名曲だと思う。
もっとも、シンディの歌は、どれもそんな感じだが・・・・
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次に、衝撃を受けたのは”シー・バップ”だった!
やはり、これは、何だ!と言う感じである。繊細では無いが、作りこまれていることがわかる。
シンディは、裸足だ!
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セカンドアルバムの「トゥルー・カラーズ」では、音楽的にさらに磨きをかけ、妖艶さも増し世界を築きあげていた。
もう、見せるエンターティメント芸術だと思う。こんなの音楽じゃないと言う御仁もいると思うが、私は良いと思う。
シンディは、たぶん裸足である!
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サードアルバムの「ア・ナイト・トゥ・リメンバー」では、さらにシンディの魅力を出すような演出!
特に全裸の横姿に映像を映す”涙のオールナイト・ドライブ”には、度肝を抜かれた!
やはり、裸足である。武道館ライブも全編を裸足で通した。シンディのポリシーである。
裸足の麻衣も見てみたい!
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4枚目の「ハット・フル・オブ・スターズ」5枚目の「シスターズ・オブ・アヴァロン」
デジタル・リマスターの「エッセンシャル・シンディ・ローパー」もおすすめの1枚である。
ただ、私にとっては80年代のシンディが強烈な個性で駆け抜けて行ったまま、頭に残っているのでこのような紹介になってしまいます。      次回は、戸川 純かな?
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